
クリスマスフェア用に。
個展で全部売れてしまったので思い出しながら作成。
蜂の本体は布を筒にしてワタを入れ、ねじ曲げて。
自分なりに工程を簡略化してできました。
オミナエシと思いながら黄色系のフエルトを重ねる作業は、
時間があれば楽しいです。
キタテハ

蝶は初めて、
簡略化してかわいくキラキラに。
触角は刺しゅう糸の先をコマ結びにして、ボンドで固めます。
乾かしながら貼る作業も過去に学んで手早くなりました。
次はカラフルなミノムシ、ウスタビガの繭を作りたい。
いただいた布など見ていると作りたい病に!!
買った方の反応、
「リュックにつけていたら見た人がおもしろそうに反応してました」
オーナーさんが教えてくれます。
何の虫か聞きたいですが、虫嫌いのオーナーさんにはわかりません。
クリスマスフェアへ

ブローチ納品がてら『ビーンズアクト』へ。
左側が通常のポストカードラック、秋物が入っています。
クリスマスフェア会場は小さな商品がごちゃごちゃ。

お正月、和のコーナー。

フェアトレードブランド『架け橋』。
立ち上げた20代の代表高橋さんがこの日は店内に。

シュシュはパレスチナの国旗の色、
クリスマスの色と同じだと教えてくれました。
困難な中でも日常は続いているパレスチナ。
オリーブの木で作る産業を助けたいと高橋さん。
ミノムシ

生協で届いた富有柿に5ミリほどのミノムシ。
そこだけ残した皮ごとベランダの鉢へ。
落ち葉をかけてあたたかくヌクヌクしてね。
オオカマキリの卵嚢

散策時間がないけど歩きたい、
近くの公園事務所の庭へ。
花壇をぐるったまわると、キバナコスモスの太い幹で発見!
誰も持っていかないといいな、
春の孵化に期待したいです。
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うちのリターンライダーが急がないバイク用品をネットで注文。
着く予定の暗くなっても届きません。
荷物多くて明日になるのでは・・・。
と言っていたら夜の11時半過ぎにメール。
玄関ドアの外に届きました。
寒い日のこんな時間まで配達員さんは仕事している。
「12月は急がないものは頼まないようにしよう」
「配達員さん、ごめんなさい」
反省したのでした。
やぐちゆみこ