
水鳥バンのブローチ。
いただいた着物地を組み合わせてみました。
次はオナガガモなど作れそう。
手持ちの布を見ながらどれがいいか想像し、
手を動かすのを楽しんでいます。
鳥屋さんブログたくさん拝見し、
作りたくなります。
二十五弦琴

天然素材『繭結』で、
つぐみさんのお琴とピアノのコンサート。♪
お店常連客に音楽家が多く、時々ここが会場に。
心地よい即興演奏を聞きながら、
南の海岸でキラキラした空と海をながめる、
そんな情景が浮かびました。

ピアノの上には私のヤモリの絵。
うれしいです。
ツバメの赤ちゃん

うちのリターンライダーがどこかの道の駅で。
かわいい〜。

イラガの幼虫。
これも撮って来ました。
きれいですが触るのは危険!
菌友Tさんから

灯籠のヤモリ写真が送られて来ました。
愛らしい姿!

植え込みで。
私がポイっとセミの抜け殻を置いたら、
それをにらんでいます。
大きく育っています。
セミの抜け殻
網戸に飾ろうとセミの抜け殻を集めて来ました。
帰宅したらなんと、羽化途中のニイニイゼミが1匹🫢
あわててベランダの鉢に置きました。
次の日いません。
元気な子で飛び立ったのでしょう。
気をつけなきゃ。
リュックを持ち上げたら、ニイニイゼミが1匹コロン・・・。
散策帰りにくっついて来たよう。
こちらは気の毒なことをしました。
散策は毎回ドラマチックな出会いがあります。
パンフレット
区の図書館で活動するグループの印刷物です。
今は消滅した「いんせくとかふぇ」
2014(平成26)年3月



昆虫の蔵書が多い稲荷山図書館。
庭に蝶がくる木を植え見守る活動をしていた
「いんせくとかふぇ」。
メンバーは観察会で知り合った、
ボランティアや区の職員さんたち。
高校生だった息子も参加しました。
そのつながりで私が描き、
連れ合いがデザインをしました。
引き継ぐ人たちがいなくて庭は守られていません。
せっかくの活動でしたが残念。
続けることはむずかしいですね。
やぐちゆみこ